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環境で起業するまで

環境×ITのサービスをローンチするまでのお話

Web Campを卒業しました

本日1ヶ月に及ぶWeb Campを卒業しました。

とりあえず、このブログに書き記しておく

 

  • コースについて
  • 日程
  • 感想

 

この3つについてまとめていきます。

 

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コースについて

まず、僕が受講したのはWeb Campの1ヶ月のもの。

プログラミングのフレックスコースというやつでRubyRailsについて1ヶ月スクールに通い放題のもの。

 

通い放題というのも、質問があったらその場で聞けるし、何よりも土日休みにならない僕からしたらHive Shibuyaで働いた後にそのまま行けるのがいいなと思った。

 

僕の性格上、強制されたり追い込まれないとやらないので週1回の集団制では絶対にみつかない。

 

日程

僕は火曜日、水曜日、土曜日、日曜日と働いている。そのほかの日は大学で渋谷には来れないからその4日間web campに行くことに決めた。

 

もちろん毎日朝から晩までRuby ライフを満喫するのが一番身につくのだけどそういうわけにもいかないので仕事終わりの20時から終電までの22時を受講時間として通い続けた。

 

まあ、当然最初は結構しんどいのだけど、Ruby on Railsの機能実装だったり自分でコードが書け始められるようになると楽しくなってくる。

 

全体の感想

行って良かった。これは切に思っている。WALSというページを使って学習して行くのだけど、もっと細かいUI/UXにこだわって欲しいし、コードがたまに間違っているけど学習の段階を0→1にするにはいいと思った。

 

僕は少し前に1日でprogateのRuby on RailsをI~VIまでクリアしたのだけど、一日で身につくほど甘いものではないし、実際コードは書けなかった。

 

 

でもその事前知識があったことで今回はかなり学びやすかったし、今実際にコードを書くことができる。もちろんもっと勉強が必要だし、何も見ずにスラスラ書くのは無理。

 

最終段階はプログラマーになって働くことではなくて、環境のwebサービスを作って起業することだからまだまだ勉強は必要。

 

でもプロトタイプは作れると思う。ちゃんとphotoshopでデザインして機能を実装して見た目を整えたら使える。

 

 

明日からは、一回自分で作ってみる。失敗してもいいからRubywebサービスを作る勉強のためにも作ってみる。

 

とりあえずデザインも頑張ってUI/UXをしっかりとしようw

 

 

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学んだことを復習しつつ、明日からも頑張っていきます。